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ahamo(アハモ)はタイでも追加料金なしで使える!

ahamo(アハモ)はタイでも追加料金なしで使えます。海外ローミングが30GBまで無料です。

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この記事を書いた人

あどはこモ

私は実際にahamoを契約し、日本国内はもちろん海外でも利用しています。(2021年8月30日にドコモからahamoにプラン変更、2026年5月時点でドコモとahamoを含め9年以上の利用歴あり)

その実体験をもとに、通信速度・利用可能エリア・海外ローミングの利便性などを自ら検証しています。単なるアンケートや口コミを集めた「エアプ」情報ではなく、契約者としてのリアルな使用感を踏まえて解説しています。公式情報に加え、実体験に基づく検証結果をお伝えすることで、これからahamoを検討する方にとって信頼性の高い判断材料を提供します。

私は実際にahamoを契約し、日本国内はもちろん海外でも利用しています。(2021年8月30日にプラン変更、ドコモ時代含めて9件以上利用中)

ahamo(アハモ)をタイで使うメリット

ahamoは事前申込・追加料金不要でそのまま使える

ahamoは事前の申し込みや追加料金不要で、タイを含む海外91の国・地域でデータ通信が利用できます。日本人の渡航先約98%のエリアをカバーしています。

タイの現地空港に着陸し、電波を発信する機器の利用許可アナウンスが流れた後、機内モードをオフにしてスマートフォンのデータローミングをオンにするだけで、日本にいる時と同じように通信を開始できます。

日本にいるときに、「利用日は◯月◯日から◯月◯日まで、地域はタイで・・・・・」のような利用予約、タイについたらアプリから課金する、などの手続きは一切不要です。

SIMカードの紛失リスクやWi-Fiのレンタル不要

現地の旅行者向けプリペイドSIMカードを購入して差し替える手間や紛失リスクがなくなり、レンタルWi-Fiを持ち歩く必要もないため、身軽な旅行が可能です。

また、携帯電話番号が変わらないため、タイ滞在中でも日本からの通話やショートメッセージ(SMS)をそのまま受け取れる点も大きなメリットです。(海外にいるときは日本からの電話に出るとあなたも通話料金の支払いが必要なので注意)

テザリングも30GBまで無料で使える

さらに大きなメリットとして、30GBの範囲内であればテザリング機能も追加料金なしで利用できます。

渡航先でパソコンをインターネットに繋いだり、同行者のタブレットと通信をシェアしたりと、ポケットWi-Fiの代わりとしても非常に便利に活用できます。ahamoのSIMの入ったスマホでテザリングをオンにして、自分のサブスマホを接続して利用することもできます。

ahamoのタイでのローミング先について解説

dtac, AIS, True Move Hの3つ。ドコモのWEBサイトで公表あり

【海外利用】国際ローミングの対応エリアと利用料金 | NTTドコモでローミング先が確認できます。

たとえば渡航先をタイに、機種をiPhone 15 Proに設定すると以下の対応ネットワークが表示されます。これがタイでのデータローミング先になります。(2024年8月10日時点)

事業者名対応ネットワーク
5GLTE3G3G
850
GSM
dtac
AIS
TRUE-H
(True Move H)

タイの携帯電話電話事業者は以下の2社で3ブランドあります。

  • ①Advanced Info Service Public Company Limitedのブランド「AIS」
  • ②True Corporation Public Company Limitedのブランド「TrueMove H」「dtac」

AISはTrue Move Hとdtacが合併するまで市場シェア1位の携帯電話会社でした。合併後は2位です。

「True Corporation」は、2023年3月1日にタイの携帯電話キャリアで2位の旧True Corporation(True Move H)と3位のTotal Access Communication(dtac)が合併して誕生しました。この合併によりTrue Coroprationが市場シェア1位の携帯電話会社になりました。

True Move Hの5G加入者はDTACの700MHz帯を利用した4G/5Gローミングサービスを、DTACの5G加入者はTrue Move Hの2600MHz帯を用いた5Gローミングサービスを追加料金なしで利用できるようになりました。データローミング有効時には加入者端末にキャリア名として「True-dtac」と表示されるようです。

日本のキャリアで例えると、auとソフトバンクが合併して新会社が設立されて市場シェアが1位になりドコモが2位になった、みたいに考えておくといいでしょう。

ahamo公式サイトはこちらから!

ahamo公式サイト(https://ahamo.com/)に移動します

AIS(タイのドコモ的ポジション、2019年時点で4G人口カバー率98%以上)

AISはタクシン元首相が設立した携帯電話キャリアで、シンガポール政府所有の機関であるテマセク・ホールディングス傘下になっています。

AISは日本でいうとドコモみたいな会社と考えればOKです。AISが使用していると思われる周波数帯は以下の通り。

  • LTE Band 1(2100MHz)
  • LTE Band 3(1800MHz)
  • LTE Band 8(900MHz)
  • LTE Band 28(700MHz)
  • LTE Band 41(2500MHz)

AISは2016年1月にLTE Band 1およびLTE Band 3のLTE-Advancedサービスを開始しました。

AISは2019年時点でタイの98%以上をカバーしています。AIS 4G アドバンス(魚拓・ウェイバックマシン・サイトが重いので注意)に記載があります。

上記ページに「全国の75,000以上のサイト(基地局)が1800MHz(LTE Band 3)で動作しており、2100MHz(LTE Band 1)と900MHz(900MHz)で最大周波数帯を生成、120MHz(60MHz×2)の帯域幅」という記載が確認できました。

というわけで、AISで4Gデータ通信したいときはLTE Band 1/3/8に対応していれば困ることはないでしょう。LTE Band 28/41にも対応していればなお良いですね。

5G周波数帯

  • n28(700MHz)
  • n41(2600MHz)
  • n258(26GHz)

AISの5Gサービスは上記3つの周波数帯を使用しています。AIS 5G ที่ 1 ตัวจริงรายแรก คลื่นมากที่สุด ดีที่สุด เพื่อคนไทย – FAQに記載があります。

dtac(Trueのサービスブランド)

  • LTE Band 1(2100MHz)
  • LTE Band 3(1800MHz)
  • LTE Band 8(900MHz)
  • LTE Band 28(700MHz)
  • LTE Band 40(2300MHz)

5G

  • n28(700MHz)
  • n258(26GHz)

True Move H(Trueのサービスブランド)

  • LTE Band 1(2100MHz)
  • LTE Band 3(1800MHz)
  • LTE Band 8(900MHz)
  • LTE Band 28(700MHz)
  • LTE Band 41(2500MHz)

5G

  • n28(700MHz)
  • n41(2600MHz)
  • n258(26GHz)

タイで使用されている周波数帯はLTE Band 1/3/5/8/28/40/41/46だが、LTE Band 1/3/8に対応していればいい

タイでスマートフォンを発売するためには、NBTC(国家放送通信委員会)という省庁の試験やら認証やら承認やらを受ける必要があり、そのことについて記載されたページ「電気通信標準技術局(TAT) – 無線通信設備(クラスB)の認証申請」内に、以下の周波数帯の記載があります。

  • LTEBand 1
  • LTE Band 3
  • LTE Band 5
  • LTE Band 8
  • LTEBand 28
  • LTE Band 32
  • LTE Band 40
  • LTE Band 41
  • LTE Band 46
  • LTE Band 36
  • LTE Band 76

わざわざ書いているということはタイ国内で使用されている4G周波数帯であると考えていいでしょう。

タイで使いたいスマホ上記周波数帯にすべて対応していれば、4G通信時に電波で困ることはなさそうです。

なお、全て対応している必要はなく、最低でもLTE Band 1/3/8に対応していれば大丈夫でしょう。

True Move Hとdtacが合併するまでタイの携帯電話会社のシェア1位だったAISは、2019年時点でLTE Band 1/3/8を使用してタイの98%以上をカバーしています。

iPhoneはほぼすべての周波数帯に対応

iPhoneは無敵のスマホなので、iPhone 6sの頃からLTE Band 1/3/5/8/28/40/41まで対応しています。

ちなみに、iPhone 15 ProはLTE Band 1/3/5/8/28/40/41すべて対応しています。

FDD-LTE(バンド1、2、3、4、5、7、8、11、12、13、14、17、18、19、20、21、25、26、28、29、30、32、66、71)

TD-LTE(バンド34、38、39、40、41、42、46、48、53)

iPhone 15 Pro – 技術仕様 – Apple サポート (日本)

Androidは機種次第だが、日本でもLTE Band 1/3/8/28を使用しているので使える可能性大

Androidスマホの対応周波数帯は完全に機種次第ですが、LTE Band 1/3/8/28は日本でも使用されている周波数帯のため、日本のスマホがそのままタイで使える可能性が高いです。

LTE Band 1/3はドコモ・au・ソフトバンクが、LTE Band 8はソフトバンクが、LTE Band 28はドコモ・au・ソフトバンクが使用しています。

2020年以降にキャリアから発売されたAndroidスマホは、LTE Band 1/3/8に対応している可能性が高いです。LTE Band 28は機種次第です。

SIMフリー版Androidスマホは、LTE Band 1/3/8/28に対応している可能性が非常に高く、タイでもまず問題なく4Gでデータ通信できるでしょう。

Google Pixelシリーズや、性能も値段も高い各メーカーのハイエンドモデルであれば対応している周波数帯が非常に多く

たとえばGoogle Pixel 8aの場合

Google Pixelのエントリーモデルである「Google Pixel 8a」の日本向け製品である「モデルG576D」は、LTE Band 1/3/5/8/28/40/41すべて対応しています。

日本のみ

[5G Sub 6 GHz JP]17モデル G576D

  • GSM / EDGE: クアッドバンド(850、900、1,800、1,900 MHz)
  • UMTS / HSPA+ / HSDPA: 対応バンド 1 / 2 / 4 / 5 / 6 / 8 / 19
  • LTE: 対応バンド B1 / 2 / 3 / 4 / 5 / 7 / 8 / 12 / 17 / 18 / 19 / 20 / 21 / 28 / 38 / 39 / 40 / 41 / 42 / 66
  • 5G Sub-617: 対応バンド n1 / 2 / 3 / 5 / 7 / 8 / 12 / 20 / 28 / 38 / 40 / 41 / 66 / 77 / 78 / 79
  • eSIM
  • FeliCa

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ahamoをタイで使うときの設定方法

タイで利用するときは「データローミング」をオンにすること

タイの空港に到着したら、AndroidスマホやiPhoneで、「データローミング」をオンにしてください。

iPhoneの設定方法

iPhoneの場合は、「設定」 ⇒ 「モバイル通信」 ⇒ 「通信のオプション」 ⇒ 「データローミング」からオンにしてください。

Androidスマホの設定方法

Androidスマホの場合は、「設定」 ⇒ 「ネットワークとインターネット」 ⇒ 「モバイルネットワーク」 ⇒ 「データローミング」からオンにしてください。

データローミングについて解説

データローミングを簡単に言うと、ahamoのSIMカードを入れたスマホで、渡航先の携帯電話会社の回線を使ってデータ通信を行うための機能のことです。

日本の通信会社であるドコモの電波は当然ながら海外には届きませんが、ドコモが提携している現地の通信回線を利用することで、タイにいてもインターネットに繋がる仕組みになっています。

データローミングの設定状態による利用可否の違いは以下の通りです。どちらの状態でも電話やSMSの送受信は可能ですが、インターネット回線を利用するサービスはローミングをオンにしないと使えません。

モバイルデータ通信がオン
データローミングがオン
モバイルデータ通信がオン
データローミングがオフ
電話利用可能利用可能
SMS利用可能利用可能
インターネット利用可能利用不可
地図利用可能利用不可
メール利用可能利用不可
LINEなどのSMS利用可能利用不可

基本的には自動で繋がったローミング先を使えばOK

タイのデータローミング先は、タイの携帯電話会社の市場シェア1位のTrue(True Move H, dtac)と2位のAIS(AIS)なので、観光客が行くような場所であれば圏外になることはまず無いでしょう。

いちいちLTE Bandとか電波とかを考えるのが面倒くさくて仕方ない場合は、基本的に自動で繋がったところを使えばいいんです。

ローミング先を手動で変更しても追加料金が請求されることはありません。たとえば、AISの電波が悪いときに手動でローミング先をTrue Move Hやdtacに変更しても追加料金はかかりません。

データローミング先の手動切替方法

現地でうまく電波を掴まない場合や、通信が不安定な場合は、接続するネットワークを手動で切り替えることで改善することがあります。

iPhoneの場合は、「設定」→「モバイル通信」→「ネットワーク選択」をタップし、「自動」をオフにして利用したい携帯電話会社を手動で選択してください。

Androidスマホの場合は、「設定」→「ネットワークとインターネット」→「モバイルネットワーク」→「詳細設定」→「ネットワークを自動的に選択」をオフにして利用したい携帯電話会社を手動で選択してください。

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ahamoをタイで利用するときの注意点など解説

15日間以上経過すると通信速度が最大128kbpsになる

ahamoは、海外で最初にデータ通信を利用した日(日本時間)を起算日として15日経過後の日本時間0時以降に、通信速度が送受信最大128kbpsに制限されます。

あなたが15日間の滞在中にahamoを10GBしか利用していなくても、15日間経過すると最大128kbpsに速度制限されます。

この速度制限は、日本に帰国してデータ通信を行うまで解除されません。タイ滞在時にahamoで550円支払ってデータチャージ/利用可能データ量を追加購入しても解除されません。月をまたいでも15日以内ならセーフです。

30GB超過時の通信速度と大盛りオプション加入の有無による違いがある

ahamoは海外でのデータ利用量が30GBを超過すると通信速度は送受信最大1Mbpsに制限されますが、大盛りオプションの加入状況によってデータ追加購入による制限解除のルールが複雑に異なります。

大盛りオプション未加入(基本プラン30GB)の場合、国内と海外の利用枠は完全に共有されます。たとえば国内で10GB利用してからタイに渡航した場合、タイで使えるのは残り20GBです。日本都とタイ合わせて30GBを使い切って1Mbpsに制限された後も、データ容量を追加購入すれば制限は解除されます。

大盛りオプション加入中(合計110GB)の場合、110GBのうち海外で利用できる上限が厳格に30GBに設定されています。日本で10GB利用してからタイに渡航しても、タイでは上限の30GBまで利用可能です。しかし、タイでのデータ利用量が30GBに達して最大1Mbps制限にかかった場合、当月末まではデータ容量を追加購入しても制限を一切解除できなくなります。

例外として、国内で90GB利用して渡航し、海外で20GB利用して合計110GBの上限に達したようなケースでは、海外での利用量自体は30GBに達していないため、残り10GB分まではデータ容量を追加購入して速度制限を解除することが可能です。

5分無料・かけ放題は対象外

海外でahamoを利用しているときは、かけ放題オプション、5分以内の国内通話無料は適用されないので注意してください。

  • 海外では「かけ放題オプション」「5分以内の国内通話無料」は適用になりません。

タイでの電話とSMSの月間利用料が5万を超えると、当月末まで海外データ通信の利用が停止

海外での電話とSMSの月間利用額が5万円(利用停止目安額)を超過した場合、当月末まで海外データ通信の利用も停止します。利用可能データ量を追加しても解除はできません。

SMSの受信は無料、送信は1通100円

ahamoのSIMをタイで利用しているときは、SMSの受信は無料、SMS送信は1通100円かかります。

アプリのなかにはSMSでワンタイムパスワードが送られてくるものがありますが、SMS受信無料なのでタイでそういう場面に遭遇しても安心です。

SMS送信料については、タイ旅行でわざわざSMSを送ることは無いと思うので気にしなくていいでしょう。

国際電話も使えるが、国際電話は「着信側」にも高額な着信料が発生するので注意

ahamoはデータローミングサービスだけだと思っている人もいるかと思いますが、ahamoは国際電話が利用できます。

あなたがタイ滞在中に日本にいる家族・友人・取引先の人間の電話に出てしまうと、着信側(あなた)にも着信料が発生します。

発信する場合(円/分)着信する場合
(円/分)
滞在国内日本向けその他の
国向け
音声通話75円175円265円155円

タイ国内に電話を発信する場合は1分あたり75円、タイから日本に電話を発信する場合は1分あたり175円、それ以外の国に電話を発信する場合は1分あたり265円かかります。

タイ国内にいるときに電話を着信した場合は、あなたも1分あたり155円の支払いが必要です。

VoLTE国際ローミングは、dtac, AIS, True Move Hの3社が利用可能です。

ahamo公式サイトはこちらから!

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ahamoをタイで利用するときによくある質問

【大盛り未加入】日本で10GB利用してタイに行くと何GBまで使える?

日本で10GB利用して渡航した場合、タイでは20GBまで速度制限なしで利用できます。データ量を追加購入することで通信速度制限を解除できます。

大盛りオプション加入中の場合でも、海外での月間利用可能データ量は30GBです。

【大盛り加入中】日本で10GB利用してタイに行くと何GBまで使える?

月間で使えるデータ量(110GB)のうち、海外での月間利用可能データ容量30GBまでは、速度制限なし/追加料金不要で利用できます。

タイで利用したデータ量が30GBを超えた場合、海外での通信速度が送受信時最大1Mbpsとなり、本速度制限はデータ量を追加購入しても当月末まで解除できません。

  • ①国内で10GB利用して渡航した場合、海外では30GB利用できます
  • ②国内で90GB利用して渡航した場合、海外では20GB利用できます

②の場合、海外での利用データ量が30GBに達していないため、残り10GBまでデータ量を追加購入することで通信速度制限を解除できます。

ahamoを海外で使うと高額請求される?

ahamoのSIMカードやeSIMを入れたスマホでタイ旅行中にデータ通信しているだけで、いわゆる「パケ死」=高額料金が請求されてしまうことはありません。

タイで海外ローミングを利用しているときに30GB超過したら通信速度が最大1Mbpsに制限されるだけ、タイで15日以上使うと通信速度が最大128kbpsに制限されるだけです。

通信速度が低速になって不便なだけです。大丈夫です。ご安心ください。

高額請求されるのは、海外にいるときに日本からの電話にでた人、海外にいるときに日本に電話をかけるような人です。海外でデータ通信する人、LINEの通話機能を使って通話する人は通話料は発生しません。

海外にいるから電話をかけてこないで、LINEの通話にして、と言えば済むだけです。

ahamoに関する注釈

ahamoでは、一部利用できないサービスがあります。

サポートについてahamoは申し込みからサポートまでオンラインで受付するプランです。ドコモショップなどでのサポートを希望する場合は、「ahamoWebお申込みサポート(※2)」(税込3,300円) を利用してください。
なお、申し込み時の端末操作は契約者自身で実施することになります。また、端末初期設定およびデータ移行などは 本サポートの範囲外となります。端末初期設定およびデータ移行の補助を希望する人は「初期設定サポート(有料)(※3)」を別途申し込んでください。
※2お客さまのご要望に基づき、ahamo専用サイトからのお申込みの補助を行うものです。
※3お客さまのご要望に基づき、ahamoアプリおよび専用サイトからのお手続き補助を行うものです。
オンライン手続きについてオンラインで24時間いつでも受付可能ですが、サイトメンテナンス中など受付できない場合があります。
月額料金についてahamoは30GB使えて月額2970円です(機種代金別途)。
国内通話料金についてahamoは国内通話料金は5分以内無料ですが、5分超過後は22円/30秒の通話料がかかります。SMSや他社接続サービスなどへの発信は、別途料金がかかります。
海外パケット通信について海外91の国・地域でのパケット通信も30GBまで無料ですが、15日を超えて海外で利用する場合は速度制限がかかります。国内利用と合わせての容量上限です
端末の契約について利用端末がドコモで提供している通信方式とは異なる通信方式のみに対応している機種の場合、またSIMロック解除がされていない場合については、ahamoを利用することはできません。利用中の機種が対応しているかどうかはahamoサイトにてご確認ください。
SIMカードの契約についてMNP予約番号を取得の上、ahamoサイトからMNPによる新規申し込み手続きが必要です。
契約解除料について・契約解除料(※1) 1,100円
・2025年3月1日新規申込分より条件を満たす場合は契約解除料が適用されます

条件:「1年以内の解約(※2)」かつ以下(1)もしくは(2)の条件を満たした場合
(1)「利用実態がない場合(契約初日および解約日の通話通信を除く(※3)」
(2)「(利用実績を問わず)当該回線解約から過去1年間に同一名義の他回線で1年以内の解約があった場合(法人除く)」
※1 契約解除料を下回る料金プランの場合は、月額料金を上限。(ahamoでは該当なし)
※2 対象は申出解約・PO(強制解約含む)
※3 MNP(PO)の場合、予約番号発行前日までの利用で判定
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あどはこモでは、ドコモの料金プラン「ahamo(アハモ)」の新規契約・他社から乗り換えで契約手順、ahamoのSIMカードやeSIMをiPhoneで使う方法などを分かりやすく解説しています。ドコモとahamoどちらも契約しています。
全てのコンテンツを荒巻大輔が執筆・監修しています。適当な外注ライターの記事は1つもありません。

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